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メールマガジン制作の手法はWebページと同様です。
spacer (X)HTML¹形式でコード化する場合はeメールの読者に対してどう対応するか、GメールやHotmailなどのWebメール利用者に対してはどのようにするかが問題になります。ご存知のようにWebページ作成の際、クロスブラウザ対応¹でWebページを作成しなければならないのと同じことです。

e-メール利用者の中にはCSSから出てデフォルトでは画像は表示させない方もいますし、Lotus Notes 6 と7 ではPNG画像を表示しないということも意識されると良いでしょう。またスパムフィルターの問題もありますね。 デザインも大事ですがコンテンツが大事です。メッセージを最も有効な方法で届けることが我々の仕事であり、言うまでもなく全ての関係先にとって有益であることを我々は追求しています。
 
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したがって:
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  1. query(疑問)
 最も重要で従うべきは「メールマガジンの読者に何を求めていますか」という疑問です。このことを入念に話し合わなければなりません。
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  2.quest(探究)
 我々は、この疑問への答えを明確にし際立たせ、目的に合わせたメールマガジンを作り上げることを探求します。お望みあらば魅力的なビジュアルデザインに作り上げ、また読者との関係を築くことを目的とするなら、なぜこのメールを受信しているかを説明するパーミッションリマインダーを表示し、メールマガジンの購読の登録を削除するリンク、友人へメールを送る機能を持たせるなど目的に応じた対応を致します。
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   3. quintessential(真髄)
 われわれは真髄を追い求めます。閲覧割合、クリック割合、先へ進むアクション、その他調査可能なアクションをモニターし分析致します。ご存知かもしれませんがGoogleアナリティクスによりこのようなデータを記録することができます。
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   e_newssample
   
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